なにをかこうかしらん

脚色はしてしまうけども、嘘では ない。

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記憶をつくっているのかな。

朝も夜も短い。



頭の中でぐじゃぐじゃやってることを文章にしてみたら、とても堅苦しく、どこかの引用文のようで自分が何をやっているのか分からなくなっている。何もやっていないのかな。えっ。


ここ最近、お洒落に気を配ろうとして「うがあっ」となっている。化粧もしようとして「わらばっ」と。
今日なんかは気をつけたはずなのに気づけば全身的に緑のくさい色になっていて、もう家に引き返そうかと、どこかで服買おうかと思うほど、自分が嫌になりました。


なんでお洒落になれないのだろう。周りの人は当たり前のようにスカートひらひら頬ピンクなのに。

本気で必要としていないからだろうか。金さえあればなれるのだろうか。いや金がなくても



関係ないかもしれないけど小学校らへんの話。
私には2つ離れた兄がいる。自分は兄より活発で、男の子っぽい思っていたし、それが嬉しくもあった。料理のお手伝い何かをして「やっぱり女の子じゃねえ」という褒め言葉が嫌だった。それでお菓子作りや家事を遠ざけるようになった(うちは兄、父は家事をしないのです)。

ただ単に性格によるのかもしれないけれど、環境の所為だといったところでどうにもならないし実際のところ分からないし分かったところで事実なだけだけれど。

遊び相手とか場とかによって男であったり女であったり、無意識に意識していたのでは、と長い独り言の中でおもったり。窮屈な思いをしていたり。



特別特別な問題を抱えていたわけではないしスクスク育ってきたけれど、たかだか20年されど20年のルーツを探っています。

おやすみなさい


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