なにをかこうかしらん

脚色はしてしまうけども、嘘では ない。

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夜行性文章

夜中に文章書くととんでもないことになります。こっぱずかしい事を惜しげもなく綴るわけです。もうまったく自分でもどこで止めたらよいのかどこに向かっているのか分からないというか分かろうともせず。あっというまに3時間とか経っちゃって、でけたでけたお休み。そんで朝になったら全て白々しい目で見てくる全てのものに耐え切れずかといってせっかくの睡眠時間の代償を千切りにもできず。引き出しに押入れ。




用もなくぶらぶらネットしてるからまた衝動的に書いちゃって、止めるなら今よ。いやもう遅い。


動力源は焦燥感だろう。じゃあ焦燥感の動力はっていうとそりゃあもうあれですよ。デモあああストあああ。


自他共に認めた「ノミの心臓」。
卓球の試合当日なんて、9割の確率で腹を壊した。開会式の長いことったら、、


ゆとり欲しいゆとり。ゆとり教育であったはずなのに。何を得たのか。土曜は学校あって良かったのに。

本を読んでも読めてない。何度も同じとこたどって、思考はカラカラ回るのよ。それに比べると書くって何て楽チン!いや楽ではない。そもそも書けているのかこれは。


お天道様の目を盗み、モキュモキュ(まさるさん!!)とした腹の内なんかも書いてしまいたくなるのが夜中でしょう。

夜中の話。
ちょっと中2でちょっとフラフラしてた時なんかは、夜中に目がさえてたな。タンスの上のぬいぐるみやら人形やらの隣に並んで座って人間やめたり、両親の眠ってるそばでじっと体育座りしてたり、。夜中ってのはなにか特別な時間帯で、ともすれば神聖な、息を潜める、何だろな。


しかし結局はただの地球が回ってるってだけの、テレビショッピングが繰り返される日常の中の日常である。なんて私は何か失ったのか?浪漫はどこだ(ギャングの台詞だわ)。


たいして物語のない話ってのは自分の首を絞めそうなんです。

今度は昼間に書こう。

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