なにをかこうかしらん

脚色はしてしまうけども、嘘では ない。

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「現実を見ない」実現

電車内に4人の外人がいた。電車降りた時「ハウアーユー?」と言ってきた。二回言ってきた。英語を話したいけれども「あ、これはからかってるな」な危ない感じだったので3倍速の自然な闊歩で切り抜けた。なんなのよ。



やれやれ。



今日、駅で予備校の先生(M氏)に出会った。
あれ、こないだも会ったなと思ったら昨日も駅で会ったんだった。

そういえば昨日M氏が別れ際に何か名言を吐いたっけ。と思い出し、しかし思い出せず「何を言いましたっけ?」と聞くと「何だっけな」と返ってきた。言葉って記憶って儚い。





とにかく名前が出てこない。「あーアレだよアレなんだっけ、アノ番組に出てるアノ人。」ああなんて情けない。




同じクラスの18歳(ピチピチっ!)はスタスタと歩くのにわしはぜぃぜぃ言ってる上り坂。

いや、年とかじゃなくって単に運動不足じゃね隠れ肥満じゃね?そっか!じゃあ大丈夫か。記憶力も単に寝不足の所為じゃね?。そうだそうだ!よかったーーー。

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コメント


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若者が物忘れをすると、単なる物忘れで済まされるが、年寄りがそうした場合、みんな寄ってたかって「ぼけたんじゃ!痴呆じゃ!」と言うから、本人も「ぼけたんかな…?」という強迫観念にとりつかれ、ぼけてもいないのにぼけてしまうのです。
だから、若者が物忘れしても、容赦なく「おまえはぼけたんじゃ!」と言うことにしましょう。
そうすると、若者も年寄りの恐怖がわかるというものです。

seedman | URL | 2010-10-17(Sun)14:34 [編集]


Re: seedman氏宛。

いやなんだかコメントしてもらってどうも有り難い。

最近自分の記憶能力が少し頼りないわけですが、きっとただの"うっかり"です。まだまだ笑って済ましたい。


さっき話したように、家に帰ったらじいさんばあさんが居たわけです。いつもはPM6:00に寝るようなのにわしの帰りを待ってくれてたわけです。じいさんが麒麟を飲みたがりましたが体に悪いので3分の2飲んであげました。私が「発泡酒は苦味があるわい」と言うとどよめきが起り、フフンと気を良くして飲み干すと、案の定真っ赤になりました。一本足らずで酔えるというのは手軽で良いでしょフフン。

それではまた。

uchi。 | URL | 2010-10-19(Tue)23:51 [編集]


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